物流・SCM担当
在庫・需要・ 物流データの一元化 欠品・過剰在庫リスクの低減 発注・在庫計画業務の効率化
物流業務をデータでつなぎ、発注・在庫・配送・サプライヤー連携までを最適化。
WMS・OMS・TMSの構築からAIによる需要予測・配送最適化、導入後の運用改善まで、物流DXを一貫して支援します

必要な機能だけを導入することも、複数の領域を連携させることも可能。
物流現場の課題に合わせて柔軟に構成します

入出荷・注文の自動集約、Handy連携、保管ロケーション最適化で、倉庫業務を効率化。
目的 1|配送の遅延・燃料費を半減
現在の現状(現像)
現状:非効率
解決策(ソリューション)
解決:最適化
目的 2|保管・ピッキングコストを削減
現在の現状(現像)
現状:非効率
解決策(ソリューション)
解決:自動最適化
DXによる全体最適化の結果
販売機会の最大化
在庫・物流コストの最小化
サステナブル社会の実現
予測が難しく、不正確な在庫計画。
需要変動に対応できず、欠品リスクが高い。
非効率なルート・積載で、コストが高い。
予測が難しく、不正確な在庫計画。
AIが需要を高精度に予測。
需要変動に対応できず、欠品リスクが高い。
最適ルート・積載計画で、効率とコストを改善。
非効率なルート・積載で、コストが高い。
最適ルート・積載計画で、効率とコストを改善。

在庫・需要・ 物流データの一元化 欠品・過剰在庫リスクの低減 発注・在庫計画業務の効率化
倉庫業務の標準化・効率化 倉庫スペース・保管コストの削減 作業負荷の平準化
配車・配送ルートの最適化 トラック積載率の向上 配送コスト・車両稼働の ムダ削減
在庫・物流コストの最小化 物流サービスレベルの向上 データに基づく意思決定 の高度化

AI・最適化を実装できる技術力
需要予測・画像/音声認識・AIマッチングなどの技術力を、実際の業務システムへ実装。AIをPoCだけで終わらせず、現場で使える仕組みまで構築します。
物流バリューチェーンを横断する開発実績
WMS/OMS、物流SaaS、配送管理、リアルタイム追跡、コンプライアンス、IoTまで、複数の物流領域で大規模な開発実績があります。
日本の要件定義 × ベトナムの開発力
日本側の緻密な要件定義・顧客対応と、ベトナム側の圧倒的な開発スピードを組み合わせ、高品質・スピード・コスト競争力を両立します。
構想から導入・運用改善まで一気通貫
現状診断、PoC、設計・開発、既存システム連携、現場導入、運用改善まで一貫して伴走。現場に定着するDXを実現します。
物流DXを、現場に定着するまで伴走します
診断・構想
物流業務・データを可視化し、 課題・法対応リスク・ROI仮説を整理します。

PoC・効果検証
最も改善効果の高い業務から小さく実証し、 導入効果を数値で確認します。

導入・システム統合
WMS・TMSを実装し、ERPなど既存環境 とAPI連携します。

運用・AI最適化
現場教育と運用支援を行い、蓄積データを 活用してAIによる予測・最適化へ拡張します。
